賃貸経営のデッドクロスとは

スタッフ お世話になっております。PM事業部課長の関場淳介です。
賃貸住宅を所有することは、相続税対策のみならず所得税対策にも有効であると言われています。
これは減価償却できる資産を持ち融資を受けていれば、金利分を経費として計上できるためです。
ただし築年数が経過するごとに経費は少なくなり、手残り収入が減ります。
今回は、おおむね建築後15年に起こる「賃貸経営のデッドクロス」についてご説明致します。

賃貸住宅の建築後15年に起こる現象
~賃貸経営のデッドクロスとは~

デッドクロス

平成28年1月の段階では、平成29年4月に消費税が10%になる予定です。
前回の消費税の増税と同様、平成28年9月中に工事請負契約を結ぶか、平成29年3月末までに工事を終了しておくと消費税が8%になります。
これからの確定申告の内容を踏まえ、修繕計画を立て実行する事をおすすめ致します。


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