家庭菜園と夫婦円満の関係

スタッフ こんにちは、管理部の山田です。お部屋の解約担当をしています。
東日本大震災から3年半。
月日の流れは速く、災害公営住宅も出来上がり、県借り上げのご契約者様の中からも入居出来る事になったと明るい声を聞くことが出来て嬉しい限りです。

私も、3年振りに家庭菜園を再開しました。
菜園と言ってもプランター菜園です。(充分な土地が無い為(-_-;))
定番のキュウリ・ナス・トマトと赤パプリカを5月に植えました。
5月の連休半分は、土づくりと草刈り(庭)で、後日、脚・腰が痛く半日寝込みます。 (@_@;)

写真の野菜は、6月末日に採れた物です。(サクランボは山形産です。)

家庭菜園

成績が良く次々と採れ、枝払いした物を植えて置いたら根が付き、さらに次々と実を就け、10月になっても食べることが出来て大満足です。
秘訣は追土と追肥です。
ですからプランターの土盛は7・8分目が目安となります。

私は土作りと食べる係、水やり餌やり〔追肥〕は主人の係なので、不出来でも「美味しい美味しい」と食べます。
これが夫婦円満の秘訣です。(^_^)v
皆様も手作り菜園を楽しんでみてください。
(農家の方々の苦労がわかり、大切に食べることが出来ますヨ。)


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