八重の桜

スタッフ 皆さんこんにちは!PM事業部の櫻井です。
今年のNHK大河ドラマは「八重の桜」、幕末の会津のお話ですね。
山本八重(後の新島八重)は、幕末のジャンヌダルクと称えられた男勝りな女性だったそうです。
主演の綾瀬はるかちゃんが、どんな八重を演じていくのか興味深々です。

セリフの中で会津の方言が度々出てきますが、いわき弁とは微妙に違うところがあるみたい。
最近のお気に入り会津弁は、感謝の言葉「ありがとなし」です。なんだかカワイイですよネ。
何かもらったらニッコリ微笑んで(はるかちゃんをイメージして)『ありがとなし(*^。^*)』。
いわきでも流行るかも...?

また、ドラマの中で度々登場する会津の教え「什の掟」は、現代社会では忘れられていたような古き良き日本人の姿を思い出させてくれるもので、とても大切な内容が含まれていると思います。
八重の生きた時代に思いをはせながら、会津を訪ねてみるのもいいかもしれません。
町のあちこちで、八重の桜にちなんだ色々なイベントも行われているようですヨ。

夫からハンサムウーマンと言われ、自立心もあり女性らしさもある魅力的な女性。
逆境に立ち向かう前向きな生き方は、今の時代にも通じるあこがれの女性像とも考えられます。
私も見習って、いわきのハンサムウーマンを目指します!(^_^)v

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