「2008年は絶好の買いのチャンス」>>投資だより 第20回

2007年11月頃より、収益不動産融資の縮小が始まり、それの影響が個人投資家にも現れ始めました。
金融機関によっては、審査の土俵に乗る最低年収が引き上げられたり、融資額の上限が下方設定されたりする例があるそうです。
サブプライム問題を受け、金融庁も「検査」「視察」という形で各金融機関に入り、新しい融資ガイドラインの作成・適用を促しています。
「そのうちローンが出なくなり、買い手がいなくなる」ということで、最近は物件の売却が加速、価格は下落しているので、買い手にとっては絶好のチャンスです。
2008年は不動産投資環境が大きく動く可能性が高い年でもあり、新聞や雑誌のニュースだけでなく、現場実務に詳しい不動産業者やコンサルタントからの情報をこまめに仕入れる事が大切です。

弊社でも、魅力ある投資対象商品の強化を実行中です。
家主様にも順次優良な物件をご紹介してまいりたいと考えております。
折り込み広告や、情報誌、ホームページ等の各広告媒体はもちろんですが、直接のお問合せ、ご相談も心よりお待ちしております。
≪不動産投資アドバイザー 満山 ひろみ≫

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